清く正しく美しく生きたかった。
けれど世の中は損得の世界。純粋に生きられない。それがものすごく嫌だった。そうして65歳を過ぎて、やっと清らかな人生を歩めるようになりました。
18歳から22歳のころ、何度も読んだ宮沢賢治の詩や童話・・繰り返し読んだ本は少ないけれど、レコードで言えば擦り切れるまで聞いたようなもの。賢治に憧れ、詩も書き、童話も書いた。そんな私から見て、世間は損得の世界、知れば知るほど不気味で気持ちの悪い世界でした。でも、食べるため、生きるために仕事をした。
50歳を過ぎるころ、会社役員やった。そこから銭儲けをひたすら追求しなければならなかった。宮沢賢治の人生とは真逆の人生になった。ヘドロの海に住む魚になっていた。清流の魚になりたい・・いつもそれを願っていた。
さて、きっちゃんはまだ腰が治りません。
ずっと仕事を休んでいます。
きょうもこれから治療院に行きます。
→ウクレレ弾き語りきっちゃん.youtube
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