☆きのう、初めて弾き語りを録音したのです。
対話を録音したことがある安物のボイスレコーダー。その存在を思い出し、デスクから取り出してウクレレの弾き語りを録音してみたのです。私が認識している私の演奏や歌は、ボイスレコーダーの客観的事実の前でからくも認識されたのでした。
自分で弾いて歌ってみて、80点かな?と思って聞くと・・50点なんです。「なんという奇妙な弾き方だろう」「なんという下手な歌声だろう」と今さらビックリ仰天。おかしい。「なぜ、こんなにヘタクソなのに皆は喜んでくれるのだろう」・・世界七不思議ですよ。ショック・・
私、今さらですが、自分の演奏と歌はもっとうまいと思っていたのです。youtubeで歌番組がありますが、比べると私のレベルは「イモ」です。一応、弾けますよ。でも、おかしい。自分では「これでいい」と思っていた。でも「デタラメ」です。歌い方がもへん。妙に歯切れが良すぎてオカシイのです。
もう、100回ぐらい施設で歌ってきたのですが、録音したことはなかった。安物のボイスレコーダーだからか?と思ってはみるものの、でもやっいぱりへんなんです。少なくとも今の1.5倍ぐらい上達しないとyoutubeに耐えられません。というか、これでは三枚目路線で「下手だけど面白い」という路線にしかできないでしょう。
声が平凡なんです。そもそもきっちゃんは
自分のことが好きでないけど、
全然、魅力がないのです。
なのにどうして、みんな喜ぶのだろう?
ちょっと理解できない・・
高性能のボイスレコーダー買って、
もう一度録音してみましょう。
そこで答えが出るでしょう。
→ウクレレ弾き語り介護士youtube.com
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