☆私はバリトンウクレレで弾き語ります。
これはKALAのSCACというミニギターと同じ大きさのバリトンウクレレです。同じものが2本あります。なぜ2本あるかというと、1本を介護現場に「置きっぱ」にしているからです。予定外でも利用者から要望があればレクをすることがあるし、予定日でもいちいちウクレレを持ち出したり持ち帰るのが面倒だからです。移動の時に雨が降ったり、落としたりするリスクも考え、2本所有することにしました。
テナーサイズも同じものが2本あります。介護現場にテナーとバリトン2本を「置きっぱ」しているのです。ではなぜ、二種類のウクレレなのかということですが、明るい曲はテナーの音色が心地よいからです。例えば「ハワイアン」はバリトンには似合いません。一方でバリトンはギターのような低音が出るので、演歌や歌謡曲に合います。このように歌う曲に応じて二種類のウクレレを使い分けているのです。
私はこのKALAのウクレレがメインで、その他のウクレレを現場で使うことはありません。色々なウクレレを演奏すると不都合が生じるのです。ウクレレは、種類が異なるとネックの長さも太さも違います。同じものを同じように弾かないとミスの可能性が大きくなるのです。
特にKALAのウクレレはネックが幅広で太いのです。少し弾きづらい。(そのかわり良い音が出る)他のウクレレを使っているとうまく弾けなくなるのです。
価格はこのタイプで1本、5万円少々・・
テナーもほぼ同額です。
4本で20万円かかりました。
このウクレレには満足してして、
他のものが欲しいとは思いません。
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